会議室やロビーで使えるマスキングサウンド

話し声の漏れを防いで集中力向上

部外者には聞かれたくない打ち合わせ中の声、またはパブリックなスペースで急な打ち合わせになった場合の声などの音漏れが、気になることはありませんか?
実はこの音漏れをとてもスマートな方法で解消することができます。それは、サウンドマスキングという方法。
このサウンドマスキングとは、簡単に言えば音をカモフラージュするものです。清らかな小川のせせらぎをベースに、人の会話音声に近い周波数帯の音を取り入れた音を流すことで、他の人の話し声が気にならなくなる傾向があり、多くのオフィスから期待が寄せられています。
イメージ画像

もっと詳しく知りたい方はお問い合わせ・資料請求下さい

会議室やロビーなどオフィスで使えるマスキングサウンド

マスキング効果のある「オフィスのスピーチマスキング(C-71)」チャンネルは、音声の加工による不自然で耳障りな音などもない、あくまで自然音をベースにしてつくられたもの。
ポイントは、会議室などBGMが馴染まないスペースでも利用できること。状況によってはイージーリスニングなどと併用すれば、話し声が漏れないというマスキング効果の向上を狙えるとともに、理想の空間演出の両立が実現できるのです。
話し声が漏れることが気にならなくなることで、会議出席者の集中力は一層高まり、より有意義な打ち合わせの実施が可能になることでしょう。
会社のさらなる生産性向上を狙えるサウンドマスキングチャンネルを、貴社のオフィスでも早速活用してみませんか。
マスキング効果が表れる周波数域をカバー

会話音の周波数帯域(400~1kHz)をカバーし、BGMでのマスキング効果を狙います。

2015年4月6日放送開始

C-71オフィスのスピーチマスキング

イメージ画像

大自然の中の清らかな小川のせせらぎをベースに、人の会話音声と同じ周波数帯の音を取り入れて制作したマスキングサウンドです。
応接スペースや待合ロビーなど、関係者外に会話内容を聞かれたくないスペースや、会議室などBGMが馴染まないスペースでもご利用いただけます。また状況によってはイージーリスニングなどと併せて使うことで空間演出とスピーチマスキングを兼ね備えた環境づくりもできます。

試聴